
財団法人国際協力推進会が運営する、国際協力を「見」「聞き「話し」「調べ」学び」「考える」ためのコミュニケーションプラザ。豊富な資料、ビデオやコンピュータなどそろっている。利用に対しては資格も利用料も不要。
アフリカのNGOと日本のNGOとの連携・支援を行うNGO。すべてワーキンググループ体制で運営している。アフリカへのスタディーツアー、交流会、出版事業など多方面に活動を展開している。
「難民支援」「フェア・トレード(公平貿易)」「自立支 援」を活動の3本柱として、ケニア、タンザニア、エリトリア、カンボジア、タイな どで支援活動を行っている市民組織。
貧困・病気などに苦しむ 人々を救済するために1995年に設立された、ブルキナファソ政府公認のNGO(民間活動団体)。教育・医療・保険衛生などの分野で、ブルキナファソの農村に援助活動を続けている特定非営利活動法人
[カラ=西アフリカ農村自立協力会]
「村の人たちが、より健康で明るい毎日を送れるように、支援すること」を目的にマリ共和国で活動している。村人のニーズをふまえ、識字教育、保健衛生教育、農業指導、植林、女性適正技術指導などに取り組んでいる。
ギニア共和国の農村に住む人達の生活自立活動の支援と、荒廃が進む熱帯雨林の再生活動を行うことを目的に平成10年に設立。農民の生活自立活動の支援、ギニアの熱帯雨林の再生などを目的に活動している。
サハラ砂漠の南縁部=サヘル地帯は砂漠化が進行し飢餓ベルトとも呼ばれる慢性的食料不足地帯である。「緑のサヘル」はチャド共和国を中心にサヘル地域の人々の食料自給達成、砂漠化の防止などの活動を行っている
1960年設立の社団法人で、 アフリカ諸国との間で、経済・技術・文化などのさまざまな面で協力を図り、友好親善関係の増
進や相互の繁栄に寄与することを目的に活動している。
アフリカ諸国との経済・技術・文化交流の促進、
アフリカ諸国に関する資料の整備、調査研究紹介、アフリカ諸国支援のための募金などを実施
ケニヤのオルトメ地区にある自然ロッジの再生を通じ、環境問題解決や地域開発事業に取り組むケニヤ人による事業。エコツーリズム、文化交流、民芸品の輸出などを手がける。日本の第三世界ショップと提携し活動している。
セネガルなど西アフリカ全般を紹介する楠田一千代さんの個人ページ。セネガルについて、さまざまな情報やプレゼントなどの企画、アフリカの太鼓の研修会などに着いての案内、セネガルへのスタディーツァーなど多彩な内容を載せている。
タンザニアのキリマンジャロ山の麓の村を中心に活動している市民グループ。主として植林事業を行っているが、日本から植林と村人の交流のための市民の派遣・スタディーツアーを実施している。
日本に在住し活動している音楽家・画家のユール氏も紹介するオフィス、ジェンベやダンス、アフリカンフードのワークショップや、ライブ
などの案内が載っている。
※ リンクのご希望がありましたら、ご連絡下さい。できるだけ内容を豊富にしたいと考えています。

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